DX検定対策 DX Next・DXi 両対応
Kusama Yoshiki · Education
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【受験日から、今日解く数を出します】 受験予定日を入れると、まだ解いていない問題を試験までに一巡するための「今日の目安」と進み具合を演習タブの一番上に出します。 【次はこれ】 成績から、いま一番効く1手を1つだけ出します。エキスパートの目安(70%)に遠い分野、まだ手をつけていない分野、模試の順に選びます。 【間違えた問題だけ解き直す】 演習や模試の結果画面から、その回に間違えた問題だけをすぐにもう一度解けます。 【用語カード】 用語を見て意味を思い出し、めくって確かめるカードを追加しました。覚えていない語から20語ずつ出します。 そのほかの改善 ・教科書の節の最後に「次の節」を置き、読んだ節に印が付くようにしました。演習タブから続きを読めます ・解答すると解説の位置まで自動で送ります ・成績タブの分野をタップすると、その分野の演習を始められます ・模試の履歴に自己ベストと前回からの増減を出しました
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DX Next検定(旧 DX検定)と DXイノベーション検定(DXi検定)の対策アプリです。問題を解くだけでなく、通しで読める教科書と、2つの試験形式に対応した模試を入れました。 ■ 500問すべてが書き下ろしのオリジナル問題 収録している500問は、経済産業省・IPAが公開しているデジタルスキル標準(DSS)と、各試験が公表している出題範囲を読み込んで書き下ろしたオリジナル問題です。他所からの転載や、本試験の過去問題の再録ではありません。全問に解説が付きます。 この試験は用語の量が多く、似た用語の使い分けで点が決まります。問題文も選択肢も、その区別が問われる形になるよう自分たちで組み立てています。 ■ 「DX検定」は2つに分かれています かつての DX検定(ITBT検定)は2026年4月に DX Next検定 へリニューアルしました。一方、日本イノベーション融合学会は DXイノベーション検定(DXi検定)を実施しています。実施団体も申込先も日程も別です。 出題数も違います。DX Next検定は100問・60分、DXi検定は120問・60分(12分野から各10問)。認定レベルの基準(600点でスタンダード、700点でエキスパート、800点でプロフェッショナル)と受験料は同じです。 このアプリは両方の形式で模試を受けられます。試験ガイドで日程と申込先の違いも確認できます。 ■ 読んでから解ける デジタルスキル標準(DSS)の5領域+業界別に沿って、6章31節・約18,000字の解説を収録しています。 この試験は用語の量が多く、暗記だけで臨むと似た用語で取りこぼします。DWHとデータレイク、アジャイルとDevOps、ゼロトラストとSASE、RPOとRTO、適合率と再現率。どれも「どちらが何か」ではなく「どう使い分けるか」で問われます。教科書はその区別が分かる形で書いています。 問題の解説からは、関連する教科書の節へその場で飛べます。 ■ 500問を12分野で 戦略・マネジメント(45問)/ビジネスモデルとプロセス(40問)/デザインと顧客理解(35問)/データ・AIの戦略的活用(40問)/AI・データサイエンス(45問)/データエンジニアリング(35問)/ソフトウェア開発(50問)/デジタルテクノロジー(50問)/先端技術トレンド(45問)/セキュリティ(45問)/パーソナルスキル(35問)/業界別のDXと事例(35問)。 すべて、公開されているデジタルスキル標準と各試験の出題範囲に沿って書き下ろしたオリジナル問題です(本試験の過去問題の転載ではありません)。 ■ スコア型に合わせた模試 この試験に合否はありません。模試の結果は目安スコア(1000点満点)と認定レベル、そして領域別の内訳で出ます。次のレベルまであと何点かも表示します。 1問あたり DX Next検定で36秒、DXi検定で30秒。知らない用語で止まると後半がまるごと解けなくなるので、飛ばす練習がそのまま得点になります。 ※ 本番の採点方式と素点の対応は公表されていません。アプリのスコアは正答率から換算した目安で、実際のスコアとは一致しません。 ■ 図で読む クラウドの責任範囲、データ基盤の流れ、CI/CD、ゼロトラスト、リスクとその対応、EAの階層。言葉だけでは関係が掴みにくい論点を図にしました。図版つきの問題が16問あり、図を読む問題だけを集めて解くこともできます。 ■ 用語集・用語カード・試験ガイドは無料 152語を横断検索できます。読みでも説明の文中でも引けます。 試験ガイドでは、2つの試験の日程・受験料・スコア基準・出題範囲を比べられます。どちらを受けるかを決める段階の情報なので、購入しなくても開けるようにしています。 ■ 学習の記録 累計と領域別・分野別の正答率、直近14日の学習量、模試スコアの履歴(自己ベストと前回からの増減)が出ます。10問以上解いた分野のうち正答率70%(エキスパートの目安)に届いていないものを指摘し、タップでその分野を解けます。間違えた問題は苦手リストに溜まり、正解すると外れます。 ■ 毎日の続け方 受験予定日を入れると、まだ解いていない問題を試験までに一巡するための「今日の目安」を出します。「次はこれ」は成績から、いま一番効く1手を1つだけ選びます。結果画面からはその回に間違えた問題だけを解き直せます。用語カードでは、用語を見て意味を思い出してからめくって確かめられます。 ■ プレミアム(買い切り) ・教科書を全6章読める(無料版は第1章の冒頭2節まで) ・全12分野500問の演習(無料版は2分野) ・模擬試験が2形式とも回数無制限 ・苦手復習 ・広告の非表示 買い切りです。継続課金はありません。 ■ ご注意 ・このアプリは、DX Next検定を実施する株式会社ネクストエデュケーションシンク、およびDXイノベーション検定を実施する一般社団法人日本イノベーション融合学会とは関係のない、個人が作成した学習用アプリです。試験名は試験を指し示すためだけに使用しています。 ・問題はすべて、公開されているデジタルスキル標準と各試験の出題範囲に沿って独自に作成したもので、本試験の過去問題ではありません。 ・解説・教科書の内容は作成時点の情報にもとづくものです。試験の日程・出題範囲・スコア基準は変わります。受験の判断は必ず公式サイトの情報で行ってください。 ・学習記録は端末内にのみ保存されます。サーバーへ送信することはありません。
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【受験日から、今日解く数を出します】 受験予定日を入れると、まだ解いていない問題を試験までに一巡するための「今日の目安」と進み具合を演習タブの一番上に出します。 【次はこれ】 成績から、いま一番効く1手を1つだけ出します。エキスパートの目安(70%)に遠い分野、まだ手をつけていない分野、模試の順に選びます。 【間違えた問題だけ解き直す】 演習や模試の結果画面から、その回に間違えた問題だけをすぐにもう一度解けます。 【用語カード】 用語を見て意味を思い出し、めくって確かめるカードを追加しました。覚えていない語から20語ずつ出します。 そのほかの改善 ・教科書の節の最後に「次の節」を置き、読んだ節に印が付くようにしました。演習タブから続きを読めます ・解答すると解説の位置まで自動で送ります ・成績タブの分野をタップすると、その分野の演習を始められます ・模試の履歴に自己ベストと前回からの増減を出しました
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