釣果ログ - ボート釣りの水深・底質・潮汐

Kohei Ishikawa · Sports

Free

Independent analytics for this App Store listing. AppTracker is not affiliated with Kohei Ishikawa.

Chart standing · US

Not currently charting in this storefront.

What changed · US

Listing changes AppTracker has observed for this app in this storefront — new versions, price moves, rating shifts, and store copy.

Sep 29, 2026
Availability Removed from the App Store
Sep 25, 2026
New version 1.0 → 1.1

地図に海底が見えるようになり、分析が新しくなりました。 ■ 地図 ・等深線・底質・沈船・海底障害物を地図に重ねて表示します。あの一匹が、どの深さの、どんな底で出たのかを、釣れた場所のピンと一緒に確かめられます。レイヤーごとに表示のオン・オフができます ・釣行を選ぶと、その日の釣果だけが強調されます。2 つ以上選べば、日ごとに釣れた場所を同じ地図の上で比べられます ・魚種やエリアで絞り込めます ■ 分析 ・釣果が「釣行」ごとにまとまるようになりました。これまでの記録は日付ごとに自動で釣行に振り分けられ、出港から帰港までの潮・潮流・風の流れと釣果を、ひとつのタイムラインで見られます ・「よく釣れている条件」を、あなた自身の記録から探して表示します。単に釣果が多い条件ではなく、船を出していた時間に対してどれだけ釣れたかで評価するので、よく行っている潮回りが当たりに見える、ということがありません ・魚種別・エリア別に絞って傾向を見られます。エリアは釣果の位置から自動で作られ、名前は好きに付け替えられます ・ボウズの日も「過去の釣行を追加」で残せるようになりました 記録が少ないうちは傾向が出ません。5 件・釣行 2 回を超えたあたりから少しずつ出てきますので、まずは釣ったその場で記録を続けてみてください。 海底の情報は海上保安庁「海しる」のデータです。航海用の海図ではありません。

Screenshots

About

釣れた瞬間に、1枚撮る。それだけです。 その1枚から、釣れた場所と時刻、その日の潮、そして海底が砂だったのか岩だったのかまでが、 記録として残ります。 ボート釣りのための釣果ログです。目的はひとつ、「あの日、なぜ釣れたのか」を あとから言葉にできるようにすることです。 ■ 船の上で、1枚撮るだけ ・撮影日時と位置情報から、釣れた場所と時刻を自動で読み取ります ・その日その場所の潮回り・潮汐を自動で紐づけます ・その日の天気・風も、公開の気象データから自動で添えます ・海底の底質(砂・泥・岩・礫・貝殻など)を公的データから自動で判定して添えます ・魚を持ったまま操作する必要はありません。撮っておいて、あとで魚種と水深を足せます ・位置が少しずれていれば、地図上でドラッグして直せます ・GPS情報のない写真でも、地図から場所を指定して登録できます 帰ってからカメラロールの写真を選んで、過去の釣行をまとめて足していくこともできます。 これまでの釣行を遡って登録すれば、その日から分析が動きはじめます。 ■ 水深は「魚探で見た数字」だけを扱います このアプリは推定水深も水深帯も表示しません。あなたが魚探で読んだ実測値だけを 記録します。 釣行を重ねるほど、あなたのフィールドの実測水深マップが手元に育っていきます。 公開データからは決して作れないもので、これがこのアプリを使い続ける理由になります。 ■ 溜めたログが、次の一手になる 釣果は「釣行」ごとに自動でまとまります。出港から帰港までの潮・潮流・風の流れと、 釣れた時刻を、ひとつのタイムラインで振り返れます。 記録がたまると、「よく釣れている条件」をあなた自身の記録から探して表示します。 ・「下げ潮のときによく釣れている」 ・「マダイは朝まづめによく釣れている」 ・「城ヶ島沖では大潮のときが多い」 単に釣果が多い条件ではなく、船を出していた時間に対してどれだけ釣れたかで 評価するので、よく行っている潮回りがそれらしく見える、ということがありません。 魚種別・エリア別に絞って見ることもできます。 ほかにも、 ・水深 × 潮回り、水深 × 底質のマトリクス(件数と、時間あたりの釣れやすさ) ・魚種ごとの水深レンジ、月別の釣果推移、魚種ランキングと魚図鑑 傾向は 5 件・釣行 2 回を超えたあたりから少しずつ出てきます。 感覚で覚えていたことが、はじめて数字になります。 ■ 5つの見方で振り返る 釣行/釣果/魚種/水深/ギャラリー。 その日を追うのか、魚種で追うのか、水深で追うのか。目的に応じて切り替えられます。 ボウズの日も「過去の釣行を追加」で残せます。 ■ 地図 釣果を地図上のピンで俯瞰できます。緯度経度の手入力にも対応していますので、 お使いの海図アプリや魚探から座標をそのまま持ち込めます。 釣行を選ぶと、その日の釣果だけを強調して他の日と比べられます。 ■ 海図アプリ・魚探との併用を前提にしています このアプリは海図を持ちません。航海用でもありません。 航海と地形は既存の海図アプリで、水深は魚探で、記録と分析はこのアプリで。 そういう組み合わせで使っていただく前提で設計しています。 ■ すぐに使いはじめられます ・アカウント登録もログインも不要です。開いて1枚目から記録できます ・広告なし、アプリ内課金なし ・JSON形式で全件をエクスポートできます。機種変更でも持ち出せます ・iCloud が使えない端末でも、すべての機能が動作します ・オフラインでも釣果の登録と閲覧ができます ■ こんな方に ・レンタルボート、マイボート、ゴムボート、カヤックフィッシングで釣りをされる方 ・魚探を積んでいて、水深をご自分で読める方 ・タイラバ、ジギング、根魚、青物などのオフショア ・釣行のあとに「どこで、何mで、底は何だったか」を残しておきたい方 ■ データの出典 このサービスは、海しるAPIを利用して取得した情報をもとに作成しているが、 サービスの内容は海上保安庁によって保証されたものではない 出典:海洋状況表示システム(https://www.msil.go.jp/) 本アプリは、航海・安全・漁業その他の専門的判断には使用できません。

What's new · 1.1

地図に海底が見えるようになり、分析が新しくなりました。 ■ 地図 ・等深線・底質・沈船・海底障害物を地図に重ねて表示します。あの一匹が、どの深さの、どんな底で出たのかを、釣れた場所のピンと一緒に確かめられます。レイヤーごとに表示のオン・オフができます ・釣行を選ぶと、その日の釣果だけが強調されます。2 つ以上選べば、日ごとに釣れた場所を同じ地図の上で比べられます ・魚種やエリアで絞り込めます ■ 分析 ・釣果が「釣行」ごとにまとまるようになりました。これまでの記録は日付ごとに自動で釣行に振り分けられ、出港から帰港までの潮・潮流・風の流れと釣果を、ひとつのタイムラインで見られます ・「よく釣れている条件」を、あなた自身の記録から探して表示します。単に釣果が多い条件ではなく、船を出していた時間に対してどれだけ釣れたかで評価するので、よく行っている潮回りが当たりに見える、ということがありません ・魚種別・エリア別に絞って傾向を見られます。エリアは釣果の位置から自動で作られ、名前は好きに付け替えられます ・ボウズの日も「過去の釣行を追加」で残せるようになりました 記録が少ないうちは傾向が出ません。5 件・釣行 2 回を超えたあたりから少しずつ出てきますので、まずは釣ったその場で記録を続けてみてください。 海底の情報は海上保安庁「海しる」のデータです。航海用の海図ではありません。

Details

ReleasedSep 2026
UpdatedSep 2026
Version1.1
Size2.4 MB
RequiresiOS 18 or later
Age rating4+
LanguagesEnglish, Japanese
PriceFree
Categories SportsLifestyle
Bundle IDcom.kohei.FishingLog