猟銃考査トレーナー
Kouki Ohta · Education
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What changed · US
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- 模試の出題を、警察庁の出題基準どおりの分野配分に変更しました - 模試に制限時間60分を追加。時間切れは未回答を不正解として採点します - 模試の記録(点数の推移、最高点、直近の平均)を追加しました - 練習の分野を7つに再編し、各分野に本番の出題数を表示するようにしました - 誤り問題を101問から128問に増やしました(計583問) - 問題の出どころ(警察庁の基準問題)と、1問ごとの出典を表示するようにしました - 復習中は画面上に「復習」と表示されるようにしました
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銃を持つ、最初の試験に。 警察庁の基準問題455問を全問収録。出題配分も本番と同じ。 猟銃や空気銃を所持するには、狩猟免許とは別に、警察の 「猟銃等講習会(初心者講習)」を受講し、考査(正誤式50問、 60分、おおむね45問以上で合格)に合格する必要があります。 「猟銃考査トレーナー」は、この考査を本番と同じ形式・ 同じ出題配分で対策できるアプリです。 問題は、すべて警察庁の基準問題から。 警察庁の運用要領は「考査問題は基準問題と同等の内容となる ようにすること」と定めています。本アプリはその基準問題 455問をすべて原文のまま収録。さらに、ひっかけ対策として 基準問題の事実を反転させたオリジナルの誤り問題128問を加え、 計583問で構成しています。解説には1問ごとに出典を表示します。 本番と同じ出題配分。 警察庁の運用要領は、考査50問をどの分野から何問出すかを 「出題基準」として定めています。本アプリの模試は、その配点 どおりに50問を配分します。遵守事項から10問、猟銃・空気銃の 基本的取扱いから10問というように、本番と同じ重みで出題 されるので、点の重い分野から順に固められます。 ホーム画面にも、この出題配分を表示しています。 間違えたら、正しい文をその場で。 誤り問題を間違えると、対応する基準問題の正しい文を その場で表示します。正しい知識がそのまま解説になるので、 遠回りがありません。 本番形式の考査模試。 正誤式50問、制限時間60分、合格基準45問以上という本番の 形式そのままの模試を収録。出題は毎回変わるので、繰り返し 腕試しできます。模試の点数は記録され、推移と最高点、直近の 平均を確認できます。 間違えた問題だけ、何度でも。 練習や模試で間違えた問題は自動で復習リストに入り、 正解するまで残ります。分野別の練習(10問1セット)は、 まだ正解していない問題を優先して出題するので、 583問を無駄なく一巡できます。 令和6年の銃刀法改正に対応。 2025年3月に全部施行された銃刀法改正(いわゆるハーフライフル銃の 規制強化など)の要点メモを収録しています。 無料で116問(模試1回分)をお試しいただけます。 買い切り600円で全583問が解放されます(広告はありません)。 完全オフラインで動作します。 姉妹アプリ「狩猟免許トレーナー」では、狩猟免許試験の 鳥獣判別と知識試験を対策できます。 出典: 問題は警察庁通達「猟銃等講習会における考査の運用要領について」の 基準問題(法令等と同様に著作権の目的とならない行政文書)と、 それに基づくオリジナルの誤り問題で構成しています。
What's new · 1.1
- 模試の出題を、警察庁の出題基準どおりの分野配分に変更しました - 模試に制限時間60分を追加。時間切れは未回答を不正解として採点します - 模試の記録(点数の推移、最高点、直近の平均)を追加しました - 練習の分野を7つに再編し、各分野に本番の出題数を表示するようにしました - 誤り問題を101問から128問に増やしました(計583問) - 問題の出どころ(警察庁の基準問題)と、1問ごとの出典を表示するようにしました - 復習中は画面上に「復習」と表示されるようにしました
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