基本情報技術者試験 科目A・科目B対策問題集

Kusama Yoshiki · Education

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Oct 12, 2026
New version 1.2 → 1.3

【受験日から逆算できるようになりました】 ・受験日を設定すると、ホームに「あと何日」と、まだ解いていない問題を一巡するための1日あたりの問題数が出ます ・1日の目標問題数を決めて、今日の進み具合をリングで確認できます ・「次はこれ」に、正答率が合格ライン目安を下回っている分野や手つかずの分野を1つだけ出します。タップですぐ練習が始まります 【計算メモを追加しました】 ・問題画面のペンのボタンから、方眼の計算メモに指で書けます ・科目Bのトレース表や基数変換の筆算に使えます。本番のメモ用紙と同じように、手を動かして解けます 【間違えた問題をその場で解き直せます】 ・結果画面から、間違えた問題(と時間切れで解けなかった問題)だけをもう一度、解説つきで解けます 【画面を見やすくしました】 ・「次の問題」ボタンを画面の下に固定し、長い解説でもスクロールせずに進めるようにしました ・解答すると解説の位置まで自動で送ります ・科目の切り替えに、科目ごとの学習済み問題数を表示しました 学習記録・苦手リスト・ブックマークはそのまま引き継がれます。 ご意見・ご要望はアプリ内の「お問い合わせ」からお気軽にお送りください。

Aug 26, 2026
New version 1.0 → 1.2

In-app purchases · US

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プレミアム 模擬試験と用語集を全解放 $2.99

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About

基本情報技術者試験(FE)の合格を目指す学習アプリです。 科目A・科目Bの両方に対応し、収録1,000問すべてに解説をつけています。 ■ 科目Bの擬似言語を、読める形で 科目Bはプログラムを読んでトレースする試験です。ところがプログラムをスマホの幅で折り返すと、 インデントが崩れて処理の構造が読み取れなくなります。 このアプリでは擬似言語のプログラムを、行番号つき・等幅・構文ハイライトで表示し、 折り返さずに横スクロールさせています。while と endwhile の対応、代入の矢印、 ネストの深さが、紙の問題冊子と同じように追えます。 収録している科目Bのプログラムは295問。線形探索・2分探索・整列(バブル/選択/挿入)・再帰から、 スタック・キュー・木といったデータ構造、オブジェクト指向、情報セキュリティまで含みます。 ■ 科目A・科目Bが1本で完結します 本試験は科目A・科目Bのそれぞれで基準点に達しないと合格になりません。 片方だけ得点しても不合格なので、科目ごとに仕上げ具合を把握する必要があります。 ホームの最上部で科目を選ぶと、以降のモードはすべてその科目の中で完結します。 試験時間・問題数・レポートの軸が科目に合わせて切り替わります。 ・科目A 60問・90分(知識を問う四肢択一) ・科目B 20問・100分(擬似言語のアルゴリズムと情報セキュリティ) ダッシュボードでも科目別の正答率を分けて出します。合計では見えない「片方だけ危ない」状態が 数字で見えます。 ■ 現行制度(科目A・科目B)に準拠しています 2023年4月から本試験は通年CBTになり、それまでの午前試験(80問150分)・午後試験は 科目A(60問90分)・科目B(20問100分)に置き換わりました。 旧午後にあったプログラミング言語の選択(C/Java/Python/アセンブラ/表計算)は廃止され、 科目Bは擬似言語のみです。 このアプリは現行の科目A・科目Bに準拠し、言語別の問題は収録していません。 旧制度で覚えている方のために、画面には「旧・午前試験」「旧・午後試験」を併記しています。 ■ 収録内容 ・問題 1,000問(科目A 705問/科目B 295問) ・分野 17(科目A 12分野/科目B 5分野) ・IT用語集 15章・909用語・59公式  科目A 基礎理論/アルゴリズムとプログラミング/コンピュータシステム/データベース/      ネットワーク/情報セキュリティ/開発技術/プロジェクトマネジメント/      サービスマネジメント・監査/システム戦略/経営戦略/企業と法務  科目B プログラムの基本要素/データ構造/アルゴリズム/プログラムの応用/情報セキュリティ ■ 5つの学習モード ・分野別練習  分野と出題数を選んで、1問ごとに解説を読みながら進めます。  まだ解いていない問題から優先して出題するので、収録1,000問を回しきれます。  分野ごとに「学習済み 48 / 60問」の進捗バーが出るので、手つかずの範囲がすぐわかります。 ・ランダム出題  科目A 50問/科目B 10問。科目Bはプログラムを読む時間が要るので少なめにしています。 ・試験モード  科目A 90分60問/科目B 100分20問。本番と同じ分量を通しで解き、残り時間を常に表示します。  科目Bは1問あたり5分。この配分の厳しさは、実際に通してみないとわかりません。 ・苦手克服  間違えた問題は自動で苦手リストに登録され、正解すると卒業して外れます。科目をまたいで出題します。 ・模擬試験  分野別の配分で出題し、終了後に系別・分野別の正答率レポートと1000点換算の目安スコアを出します。 ■ 解答の振り返り 試験モードと模擬試験は、解答中に解説を出しません(本番と同じにするため)。 そのぶん終了後に、選択肢・自分が選んだもの・正解・解説を一覧で確認できます。 科目Bはプログラムも再表示するので、どこでトレースを間違えたのかを追えます。 結果画面からは、間違えた問題だけをその場で解き直せます。試験モードや模擬試験のあとでも、 解き直しは解説つきで進みます。 ■ 計算メモ(手書き) 本番のCBTでは、会場で配られるメモ用紙に手で書きながら解きます。 問題画面のペンのボタンから、方眼の計算メモを開いて指で書けます。 科目Bの変数のトレース表や、基数変換の筆算をそのまま書き込めます。 メモは問題ごとに分かれていて、問題文を見ながら書けます。 ■ 受験日から逆算 受験日を入れると、ホームに「あと何日」と、まだ解いていない問題を受験日までに一巡するための 1日あたりの問題数が出ます。1日の目標(10/20/30/50問)も決められ、今日の解答数がリングで埋まっていきます。 ホームの「次はこれ」には、正答率が合格ライン目安を下回っている分野や、まだ手をつけていない分野を 1つだけ出します。タップするとそのまま練習が始まります。 ■ IT用語集 出題範囲の用語を15章・909用語・59公式にまとめています。 テクノロジ系7章/マネジメント系2章/ストラテジ系3章に加えて、科目B向けに 「擬似言語の記述形式」「プログラムの読み方」「頻出アルゴリズムの型」の3章を置きました。 問題の解説からは、その問題に関係する用語へ直接飛べます。 用語集はフラッシュカード(暗記カード)としても使えます。 ■ 学習ダッシュボード ・累計正答率と、合格ライン目安までの到達度 ・科目別(科目A/科目B)の予想正答率 ・分野バランスのレーダーチャート ・連続学習日数と、学習量の推移 ■ 無料でできること 分野別練習・ランダム出題・試験モード・苦手克服・解答の振り返りと解き直し・計算メモ・受験日の設定・学習ダッシュボードは無料です。 分野は科目A・科目Bから1分野ずつが最初から解放されていて、ほかの分野は広告の視聴でも解放できます。 用語集は最初の1章を読めます。 ■ 買い切りプレミアムで解放されるもの ・全17分野を最初から解放 ・本番形式の模擬試験(系別・分野別レポートと1000点換算の目安スコア) ・詳細統計(科目別の予想正答率・正答率の推移・分野バランス) ・問題のブックマークと、「なぜ間違えたか」を残せるメモ ・IT用語集の全15章と、暗記カード ・すべての広告を非表示 サブスクリプションではありません。一度購入すれば、ずっと有効です。 ■ その他 ・問題データは本体に入っているので、オフラインでも解けます(通信は広告の表示にのみ使います) ・外観テーマ(システム/ライト/ダーク)を選べます ・文字サイズを調整できます(自動/小/標準/大/特大) ■ ご注意 ・本アプリは非公式の学習アプリです。試験実施団体とは関係ありません。 ・基本情報技術者試験はCBT方式のため、受験者ごとに出題内容が異なり、問題は公開されていません。  本アプリの収録問題は、公開されている出題範囲(シラバス)に沿って作成したオリジナル問題で、  本試験問題の転載は含みません。 ・科目Aの分野別の出題数は公表されていません。アプリ内の模擬試験での配分は、公開情報にもとづく  目安です(科目Bの「アルゴリズムとプログラミング16問・情報セキュリティ4問」は公表値です)。 ・本試験の採点はIRT(項目応答理論)によるスコア方式です。素点の正答率がそのまま点数になる  わけではないため、アプリが表示する点数と合否判定はいずれも目安です。 ・現行の試験制度は2026年度の実施をもって終了し、2027年度春頃から新制度へ移行する予定です。  試験時間と出題数、問う知識・技能の範囲そのものに変更はないと公表されていますが、  受験の際は必ず公式サイトで最新の要項をご確認ください。 ・試験時間・出題数・合格基準・受験手数料は執筆時点の情報です。

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【受験日から逆算できるようになりました】 ・受験日を設定すると、ホームに「あと何日」と、まだ解いていない問題を一巡するための1日あたりの問題数が出ます ・1日の目標問題数を決めて、今日の進み具合をリングで確認できます ・「次はこれ」に、正答率が合格ライン目安を下回っている分野や手つかずの分野を1つだけ出します。タップですぐ練習が始まります 【計算メモを追加しました】 ・問題画面のペンのボタンから、方眼の計算メモに指で書けます ・科目Bのトレース表や基数変換の筆算に使えます。本番のメモ用紙と同じように、手を動かして解けます 【間違えた問題をその場で解き直せます】 ・結果画面から、間違えた問題(と時間切れで解けなかった問題)だけをもう一度、解説つきで解けます 【画面を見やすくしました】 ・「次の問題」ボタンを画面の下に固定し、長い解説でもスクロールせずに進めるようにしました ・解答すると解説の位置まで自動で送ります ・科目の切り替えに、科目ごとの学習済み問題数を表示しました 学習記録・苦手リスト・ブックマークはそのまま引き継がれます。 ご意見・ご要望はアプリ内の「お問い合わせ」からお気軽にお送りください。

Details

ReleasedAug 2026
UpdatedAug 2026
Version1.3
Size8.9 MB
RequiresiOS 17.0 or later
Age rating4+
LanguagesJapanese
PriceFree
Categories EducationDeveloper Tools
Bundle IDcom.qusamulab.fepass