下水道管路施設 過去問学習帳
Takuro Fukuma · Education
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問題を285問から404問へ増やし、出題形式を増やしました。 ・「最も適切なものはどれか」48問と「語句・数値の組合せ」22問を新たに収録しました。これまでは「最も不適切なものはどれか」がほぼ全てでした。 ・選択肢の作りを全問見直しました。1つだけ極端な言い切りで浮いている肢、他より明らかに長い肢など、問題文を読まなくても正解の見当がついてしまう書き方を改めています。 ・令和5年度の公表問題と収録論点を照合し、不足していた下水処理場・汚泥処理の論点を追加しました。 ・本番形式モードを、分野の配分だけでなく、公表問題2年分から求めた出題形式の配分に合わせて出題するようにしました。制限時間は受験案内の時間割から解答時間だけを取った150分です。 ・図が要る論点に自作の図を6枚追加しました(接合方法・設計縦断面図・トラップ・クラックの程度ランク・調査から対策への流れ・伏越し)。 ・中断した演習を「続きから」再開できるようにしました。 ・解説の選択肢番号の誤りを1件直しました。設問文に記号(**)がそのまま表示されていたのと、お問い合わせメールの件名が文字化けしていたのも直しました。 ご指摘をくださった方、ありがとうございました。
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下水道管理技術認定試験 管路施設の合格を目指す方のための学習アプリです。公表問題(令和5年度・令和7年度)の論点分析に基づき、4分野を全404問でカバーします。過去問本体は流用せず、問題文・選択肢・解説のすべてを本アプリ向けに独自に作成しています。 【特徴】 ■ 複数の出題形式を収録した全404問 ・「最も不適切なものはどれか」だけでなく、「最も適切なものはどれか」「語句・数値の組合せ」も収録しています ・本番形式モードは、分野の配分(法規6/維持管理32/工場排水5/安全管理7)に加えて、公表問題2年分から求めた出題形式の配分に合わせて出題します ・法規 66問(下水道法・水濁法・廃掃法・浄化槽法・環境基本法・道路法・河川法・騒音規制法・振動規制法・酸欠則等) ・維持管理 213問(管きょ計画/設計・調査・清掃・点検診断・改築/更生工法・腐食対策・取付け管・伏越し・排水設備・地震/災害対応・ストックマネジメント・下水処理場と汚泥処理) ・工場排水 63問(BOD/COD・油類・重金属/N・P・活性汚泥/生物処理・凝集/膜/浮上・中和・温度・騒振・悪臭・除害施設) ・安全管理 62問(酸欠則・換気・ガス検知・呼吸用保護具・救命/救出・可燃性ガス/防爆・墜落防止・交通保安・熱中症・公衆災害防止・リスクアセスメント) ■ 全404問に解説 ・正解の理由を中心に、選択肢の判断ポイントを解説します ・根拠となる法令の条文番号や、指針の該当箇所を解説に記載しています ・市販参考書からの引用・転載は一切なく、すべて独自に作成しています ・図が要る論点には自作の図を用意しました(接合方法・設計縦断面図・トラップ・クラックの程度ランク・調査から対策への流れ・伏越し) ■ 試験対策に特化した演習モード ・本番形式モード(50問・150分。150分は受験案内の時間割から解答時間だけを取ったものです) ・学習目標ラインの表示(50問中39問。公表された合格基準点は令和3〜7年度で37〜39問です) ・分野別演習(4分野それぞれ) ・全問演習(404問・全分野ランダム) ・苦手問題(自動抽出・正解率60%未満) ・ブックマーク(後で見直す問題) ・中断した演習の「続きから」再開 ・試験直前30分チェック ■ 学習進捗の可視化 ・4分野それぞれの習得率をホーム画面で確認 ・分野別の弱点レーダーチャート ・試験日までのカウントダウン表示(例年11月第2日曜) ■ プライバシー・利便性 ・広告・トラッキングはありません ・開発者はお客様の個人情報を収集しません(課金の管理に使うRevenueCatが匿名の利用者識別子を自動で作ります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください) ・問題演習と解説の閲覧はオフラインで利用できます(購入・購入の復元・iCloud同期には通信が必要です) ・iCloud で複数端末同期(同じ Apple ID) ・無料体験では、同じ問題の解き直しを含めて累計20回まで解答できます。以降は買い切り¥1,500で全404問を解放します(自動更新・月額課金はありません) 【参考にした主な資料】 ・日本下水道事業団が公表した令和5年度・令和7年度の下水道管理技術認定試験(管路施設)の問題(出題傾向の分析に使用) ・下水道法・水質汚濁防止法・廃棄物処理法・道路法・河川法等の関連法令 ・労働安全衛生法・酸素欠乏症等防止規則 ・下水道維持管理指針(日本下水道協会) ・下水道施設計画・設計指針と解説(日本下水道協会) ・管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン(国土交通省の公開資料に掲載された部分を参照) ・下水道事業におけるストックマネジメント実施に関するガイドライン(国土交通省) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(土木工事編) ・JIS K 0102 工場排水試験方法 ※ 試験合格を保証するものではありません。最新の出題範囲・法令は公式情報をご確認ください。 ※ 本アプリは公的機関、試験運営機関、参考にした資料の発行機関とは一切関係ありません。 ※ 問題はすべて関係法令・公知の下水道技術知識に基づいて独自に作成したものであり、過去の試験問題の複製ではありません。
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問題を285問から404問へ増やし、出題形式を増やしました。 ・「最も適切なものはどれか」48問と「語句・数値の組合せ」22問を新たに収録しました。これまでは「最も不適切なものはどれか」がほぼ全てでした。 ・選択肢の作りを全問見直しました。1つだけ極端な言い切りで浮いている肢、他より明らかに長い肢など、問題文を読まなくても正解の見当がついてしまう書き方を改めています。 ・令和5年度の公表問題と収録論点を照合し、不足していた下水処理場・汚泥処理の論点を追加しました。 ・本番形式モードを、分野の配分だけでなく、公表問題2年分から求めた出題形式の配分に合わせて出題するようにしました。制限時間は受験案内の時間割から解答時間だけを取った150分です。 ・図が要る論点に自作の図を6枚追加しました(接合方法・設計縦断面図・トラップ・クラックの程度ランク・調査から対策への流れ・伏越し)。 ・中断した演習を「続きから」再開できるようにしました。 ・解説の選択肢番号の誤りを1件直しました。設問文に記号(**)がそのまま表示されていたのと、お問い合わせメールの件名が文字化けしていたのも直しました。 ご指摘をくださった方、ありがとうございました。
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