Card Bank - 名刺管理アプリ
wataru takahashi · Business
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【AIでの読み取り】 ・撮影した名刺を、すべてAIで読み取るようになりました。これまでAIで読み取っていたのは、「再認識(AI)」を押したときと、撮影した名刺を縦書きと判定したときだけでした。確認画面で許可した場合に限り、名刺画像を Google LLC(アメリカ合衆国)へ送って読み取ります(設定の「クラウドOCR」からいつでもオフにできます)。すでに許可している方にも、アップデート後の最初の起動時にもう一度確認します。以前に「許可しない」を選んだ方と、設定でオフにしている方には、確認画面を出しません。お使いになるときは、設定の「クラウドOCR」をオンにしてください ・AIでの読み取りの回数の上限を、プランごとに変えました。無料プランは1日10回、Card Bank Plus は月500回までです(AIで読み取れたときだけ数えます。撮り直した場合も、読み取れた回数に数えます)。上限に達したあとは、端末内で読み取ります。残りの回数は設定で確かめられます ・AIへ送る画像を小さくして、読み取りを待つ時間と通信量を減らしました ・漢数字の電話番号や番地を半角数字にそろえ、住所・肩書きが複数行に分かれた名刺も取り込めるようにしました ・電話番号を固定・携帯・FAXに分けて保存し、FAXには発信ボタンを出さないようにしました 【プラン】 ・AIでの読み取りを月1,000回まで使える「Card Bank Pro」を追加しました ・複数の名刺を選んでまとめて「再認識(AI)」を実行する機能は、Card Bank Plus・Pro の機能になりました。送る前の枚数の確認はなくしました ・Card Bank Plus をご契約中の方へ: 保存枚数の上限なしは、これまでどおりお使いいただけます。AIでの読み取りの「月500回まで」は、2026年10月20日より前に始まった契約期間には、その期間が終わるまで適用しません。次の更新から適用します 【出会いとタグ】 ・どこで会った人かを「出会い」として残せるようにしました。撮影画面の上の「いまの出会い」で選ぶと、続けて撮る名刺すべてに付きます ・撮り終えたあとの「取り込み結果」で、読み取りの状態を見ながら出会いとタグをまとめて付けられるようにしました ・名刺の詳細で、出会いとタグをその場で付け外しできるようにしました。タグが1つも無いうちは、おすすめのタグから選べます ・「出会い」タブを追加しました。出会いごとに名刺をまとめて見られ、名前・日付・場所の変更やまとめる操作もできます ・出会いを選ぶ画面で、カレンダーの予定から名前の候補を出せるようになりました(既定はオフ。予定は端末内で読むだけで、外部へは送りません) 【名刺の詳細と検索】 ・検索を画面下の検索ボタンにまとめ、名刺と出会いを分けて表示するようにしました。メモや名刺の文字で見つかったときは、その部分を表示します ・名刺の詳細に、電話・メール・地図・Web のボタンと「名刺のその他の記載」を追加しました ・名刺詳細の画面で、編集ボタンを押さずにメモを書けるようにしました 【そのほか】 ・はちわれ猫が、ホームや取り込み結果、空の画面に小さく顔を出すようになりました。設定の「猫の表示」で、控えめにも、表示しないにもできます ・名刺詳細の「再認識(AI)」で、読み取り直した内容が反映されない不具合を修正しました ・利用規約とプライバシーポリシーを改定しました
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撮った名刺を、AIが一枚ずつ読み取って連絡先に。 縦書きの名刺も、携帯とFAXの区別も、AIが項目ごとに入力(AIでの読み取りは、確認画面で許可した場合に、プランごとの回数まで。無料プランは1日10回)。交流会でもらった名刺の束も、帰りの電車で撮り終えて、会ごとにまとめられます。 読み取りを待つ間は、はちわれ猫が一緒に名刺を読み、読み終えたら笑顔に(設定で表示しないこともできます)。アカウント登録はいりません。 ■ 撮るだけで、AIが名刺を項目ごとに入力 名刺を枠に合わせて撮ると、AIが氏名・フリガナ・会社名・部署・肩書き・電話・メール・住所・URLを読み取って入力します。机に並べた20枚も続けて撮り、「完了」を押せば「取り込み結果」で読み取りの進み具合を確かめながら、出会いとタグをまとめて付けられます。読み終わるのを待たずに、先にタグを付けても大丈夫です。表と裏の両面も残せます。AIでの読み取りは、初回起動時の確認画面で許可した場合に使い、許可しない場合は端末内で読み取ります。回数の上限はプランごとに決まっていて(下の「AIでの読み取り」をご覧ください)、上限に達したあとも端末内で読み取ります。 ■ 縦書きの名刺も、携帯とFAXの区別も、読み取れる 縦書きの名刺も、AIが読み取ります。電話番号は、名刺の「FAX」「携帯」などの表記や番号の形から「電話」「携帯」「FAX」に分けて保存し、FAXには発信ボタンを出しません。「〇三」のような漢数字の電話番号や番地は半角数字にそろえ、住所や肩書きが2行に分かれた名刺も取り込めます。読み取りの結果は、名刺の書体や撮影の状態によって誤ることがあります。保存したあとでも、詳細画面で直せます。 ■ どこで会った人かが、「出会い」でひと目でわかる 撮る前に「いまの出会い」で交流会の名前を選べば、続けて撮る名刺すべてに同じ出会いが付きます。カレンダーの予定から、その日の会の名前と場所を候補に出すこともできます(既定はオフ。予定は端末内で読むだけで、外部へは送りません)。「出会い」タブでは、会ごとに名刺をまとめて見られます。「取引先」「見込み客」などのタグはいくつでも付けられ、並べ替えは「新しい順/名前順/会社名順」から選べます。 ■ 「あの人、誰だっけ」を、うろ覚えでも探し出せる 画面下の検索ボタンから、氏名や会社名だけでなく、住所・URL・メモ、名刺から読み取った全文まで探せます。「田中 ABC商事」のように空白で区切れば絞り込み。ひらがなで打てば、カタカナの名前も見つかります。結果は名刺と出会いに分けて並び、メモや名刺の文字で見つかったときは、その部分を表示します。 ■ 会ったあとの連絡を、忘れない 名刺の詳細画面で「リマインダー設定」から日時を選ぶと、その日時に通知が届きます。電話・メール・地図・Webサイトはワンタップで開けます。話した内容は、編集ボタンを押さずにその場でメモに残せます。 ■ 同じ人の名刺が増えても、ひとつにまとまる 異動や昇進で名刺が変わっても、設定の「重複の整理」で1人にまとめられます。古い名刺は削除せず履歴として残るので、前の部署もあとから確かめられます。 ■ 名刺の保存先は、あなたの iPhone アカウント登録はいりません。名刺の読み取りは、既定では iPhone の中で処理し(AIでの読み取りを許可した場合を除きます)、データは既定で端末内にだけ保存します。AIでの読み取りを許可すると、撮影した名刺の画像は Google LLC へ送られます(下の「AIでの読み取り」をご覧ください)。広告も、利用状況の解析もありません。iCloud 同期は既定でオフで、オンにするとあなた自身の iCloud を通して、お使いの複数の端末で同じ名刺を見られます。iCloud に預けた名刺の中身を、私たちが見ることはできません。vCard で書き出して iPhone の連絡先へ、CSV で書き出して Excel や Numbers で一覧にもできるので、名刺を閉じ込めません。 ――― こんな毎日に(利用シーンの例)――― ・営業の会社員:夕方の交流会で30枚。カレンダーの予定から「いまの出会い」に会の名前を選び、帰りの電車で撮り終える。翌朝、話が弾んだ3人にリマインダーで連絡。 ・税理士事務所の代表:顧問先の名刺をクラウドサービスに預けたくない。AIでの読み取りを「許可しない」にして端末の中だけで管理し、必要な分だけ CSV で事務所の台帳へ。 ・中小企業の経営者:引き出しにたまった、縦書きも混じる名刺200枚を、週末に Card Bank Plus で取り込み。「去年の展示会で会った印刷会社」を、社名のうろ覚えからでも探せるように。 ■ AIでの読み取り(クラウドOCR) 名刺を AI で読み取れます。縦書きの名刺など、端末内では読み取りにくい名刺も読み取れます。初回起動時の確認画面で許可した場合に限り、名刺を撮影したときと、「再認識(AI)」を実行したときに、名刺画像が私たちの中継サーバーを経由して Google LLC(アメリカ合衆国)の Gemini API へ送られます(許可している間は、シャッターを切った時点で、表面として撮影した画像を送ります。撮り直した場合や保存しなかった場合も、撮影した画像は送信済みです。裏面は送りません)。中継サーバーは画像を保存しません。許可しない場合や設定でオフにした場合は、端末内だけで処理します。送信先はプライバシーポリシーに社名まで書いています。AIでの読み取りは、無料プランは1日10回、Card Bank Plus は月500回、Card Bank Pro は月1,000回までです(AIで読み取れたときだけ数えます。撮り直した場合も、読み取れた回数に数えます)。回数は、この端末で数えます。上限に達したあとは、端末内で読み取ります。このほか、お使いの回線ごと、およびサービス全体で、1日あたりの利用上限があります。上限に達したとき、短い時間に続けて読み取ったとき、混雑しているとき、通信できないときも、端末内で読み取ります。 ■ 料金 無料プランでは、名刺の保存は300枚まで、AIでの読み取りは1日10回までです。撮影・端末内の文字認識・iCloud 同期・書き出しは無料でお使いいただけます。保存枚数の上限をなくし、AIでの読み取りの回数を増やし、複数の名刺をまとめて再認識するときは、下記の自動更新サブスクリプションをご利用ください。 ・Card Bank Plus(名刺の保存は上限なし/AIでの読み取りは月500回まで) 月額プラン:1か月/月額500円(税込) 年額プラン:1年/年額5,000円(税込) 初回は14日間無料でお試しいただけます ・Card Bank Pro(名刺の保存は上限なし/AIでの読み取りは月1,000回まで) 月額プラン:1か月/月額1,000円(税込) 年額プラン:1年/年額10,000円(税込) AIでの読み取りの回数は、無料プランは毎日0時、Plus・Pro は毎月1日に戻ります(端末の日付で区切ります)。 無料でお試しいただける期間が終わると、自動的に有料の購読に移り、Apple アカウントに請求されます(期間が終わる24時間前までに解約すれば、料金はかかりません)。購読は自動更新されます。現在の期間が終わる24時間前までに自動更新をオフにしない限り、同じ期間・同じ価格で更新され、Apple アカウントに請求されます。購読の管理・解約は Apple アカウントの設定からいつでも行えます。解約しても、保存済みの名刺はそのまま残り、無料プランの範囲で引き続きお使いいただけます。 利用規約: https://watrix.co.jp/terms/card-bank プライバシーポリシー: https://watrix.co.jp/privacy/card-bank
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【AIでの読み取り】 ・撮影した名刺を、すべてAIで読み取るようになりました。これまでAIで読み取っていたのは、「再認識(AI)」を押したときと、撮影した名刺を縦書きと判定したときだけでした。確認画面で許可した場合に限り、名刺画像を Google LLC(アメリカ合衆国)へ送って読み取ります(設定の「クラウドOCR」からいつでもオフにできます)。すでに許可している方にも、アップデート後の最初の起動時にもう一度確認します。以前に「許可しない」を選んだ方と、設定でオフにしている方には、確認画面を出しません。お使いになるときは、設定の「クラウドOCR」をオンにしてください ・AIでの読み取りの回数の上限を、プランごとに変えました。無料プランは1日10回、Card Bank Plus は月500回までです(AIで読み取れたときだけ数えます。撮り直した場合も、読み取れた回数に数えます)。上限に達したあとは、端末内で読み取ります。残りの回数は設定で確かめられます ・AIへ送る画像を小さくして、読み取りを待つ時間と通信量を減らしました ・漢数字の電話番号や番地を半角数字にそろえ、住所・肩書きが複数行に分かれた名刺も取り込めるようにしました ・電話番号を固定・携帯・FAXに分けて保存し、FAXには発信ボタンを出さないようにしました 【プラン】 ・AIでの読み取りを月1,000回まで使える「Card Bank Pro」を追加しました ・複数の名刺を選んでまとめて「再認識(AI)」を実行する機能は、Card Bank Plus・Pro の機能になりました。送る前の枚数の確認はなくしました ・Card Bank Plus をご契約中の方へ: 保存枚数の上限なしは、これまでどおりお使いいただけます。AIでの読み取りの「月500回まで」は、2026年10月20日より前に始まった契約期間には、その期間が終わるまで適用しません。次の更新から適用します 【出会いとタグ】 ・どこで会った人かを「出会い」として残せるようにしました。撮影画面の上の「いまの出会い」で選ぶと、続けて撮る名刺すべてに付きます ・撮り終えたあとの「取り込み結果」で、読み取りの状態を見ながら出会いとタグをまとめて付けられるようにしました ・名刺の詳細で、出会いとタグをその場で付け外しできるようにしました。タグが1つも無いうちは、おすすめのタグから選べます ・「出会い」タブを追加しました。出会いごとに名刺をまとめて見られ、名前・日付・場所の変更やまとめる操作もできます ・出会いを選ぶ画面で、カレンダーの予定から名前の候補を出せるようになりました(既定はオフ。予定は端末内で読むだけで、外部へは送りません) 【名刺の詳細と検索】 ・検索を画面下の検索ボタンにまとめ、名刺と出会いを分けて表示するようにしました。メモや名刺の文字で見つかったときは、その部分を表示します ・名刺の詳細に、電話・メール・地図・Web のボタンと「名刺のその他の記載」を追加しました ・名刺詳細の画面で、編集ボタンを押さずにメモを書けるようにしました 【そのほか】 ・はちわれ猫が、ホームや取り込み結果、空の画面に小さく顔を出すようになりました。設定の「猫の表示」で、控えめにも、表示しないにもできます ・名刺詳細の「再認識(AI)」で、読み取り直した内容が反映されない不具合を修正しました ・利用規約とプライバシーポリシーを改定しました
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