ATHTRALog
MASANOBU SHINDOU · Sports
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【スマートウォッチで記録できるようになりました】 スマートウォッチ(Apple Watch)で、今日のプログラムや予定を進められます。セット完了、休憩タイマー、重量と回数の入力、最後のRPEまで時計で記録できます。時計だけで記録しても、iPhoneとつながったときに自動で保存されます。 ・ライブVBTの開始・終了・次のセットを時計で操作でき、止める速度を下回ると振動でお知らせします(プレミアムプラス) ・持久力トレーニングでは、タイマーの切り替えを振動で知らせ、心拍と距離も記録します(ミドルプラン以上) ・「自由に走る」で、時間も目標も決めずに走って、そのまま記録できます 時計への入れ方は、設定の「時計」から確認できます。 【ライブVBTが後ろからの撮影にも対応しました】 真横の距離が取れないジムでも、後ろや斜め後ろから速度を測れます。1セット目のあとに、画面のプレートの上下に線を合わせると、2セット目から1本目の速度を読み上げます。 ・レップの始まりと終わりの区切り方を、一般的な速度計測機器と同じ考え方にそろえました。数値の計測方法を変えたので、以前とは多少ずれます。調子や疲労の判定は、新しい測り方の記録で行います ・単独で測ったVBTのセットを、トレーニングの記録にも残せるようになりました 【持久力トレーニングを作り直しました】 ・タイマーが終わったら、そのまま時間とRPEを記録できます。記録はトレーニングの負荷として数えます ・メニューを11本追加しました。名前をわかりやすくし、「ゾーン2」などの強さの目安を表示します ・持久力テストの結果から、メニューごとの目安のペースを表示します ・水泳400m・自転車20分・ボート2000mのテストを追加し、持久力テストは11種になりました ・カレンダーに入れたメニューの予定から、そのままメニューを開けます。週間プランでは今週の進み具合が見られます ・よく使うメニューにお気に入りを付けられます ミドルプラン以上でご利用いただけます(タイマーと20mシャトルランは無料)。 ※【疲労スコアの判定をそろえました】 ・「良好・注意・休息推奨」の決め方をひとつにそろえ、ホーム・週次レポート・AI相談で同じ判定になりました ・「注意」の日や、体調の点数が低い日にも、今日のアドバイスが出ます ・負荷がふだんより大きく増えたとき(ACWR)は、注意のお知らせだけを出します ・ヘルスケアの安静時心拍と心拍変動がふだんと違うときに、ホームで一言お知らせします 【「今日の状態」とマイデータを見やすく】 ・疲労スコアの内訳、30日の推移、今日すすめることをまとめた「今日の状態」の画面を追加しました(有料プラン) ・マイデータを、筋力・パワー・スピード・持久力・体などの能力別に並べ直しました 【測定の結果がその場でわかります】 ・垂直跳びや立ち幅跳びなどを保存すると、前回との差・自己ベスト・目安を表示します ・記録タブのグラフに「測定」を、カレンダーに測定した日の印を追加しました ・体力テストのこれまでの結果を一覧で見られます ・トリプルブロードジャンプを測定に追加しました 【目標に数字を設定できます】 結果目標に、推定1RMや垂直跳び、スプリントなどの数字を任意で設定でき、「今の値→目標(あと◯)」を目標カードに表示します。 【プログラムを続けやすく】 ・実施画面で、種目ごとに前回の重量とRPEを表示します ・自重の種目は0kgのままで記録できます。重りを持つときは、足した重さだけ入れてください ・手入力で記録したとき、今日のセッションと種目が重なれば、そのセッションを完了にできます ・記録のあとに「今日のまとめ」(今週の回数・次の日・前回との量の比較)を表示します ・予定がある日に記録をお知らせする通知を追加しました(設定の「通知」) ※【予定の「練習」をそのまま記録できます】 カレンダーに入れた練習の予定を、時間とRPEで練習として記録できるようになりました。技術練習・紅白戦なども選べます。 【競技別トレーニングが19競技以上・123種目に】 7競技と38種目を加えました。すべての種目に動画が付いています(プレミアム以上)。 ※【使い方を作り直しました】 実際の画面の画像つきのカードにしました。カードの「この画面を開く」から、その機能をすぐ使えます。 【アカウントまわり】 ・設定から、ログイン方法の確認と追加(Apple・Google)ができます ・個人版の設定に「チームに参加する」を追加しました ※・アカウントを削除したあと記録がいつ消えるかと、削除の後も残る情報を、設定の説明に書き足しました 不具合の修正を行いました。
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About
アスリートのためのトレーニング管理アプリ 記録・プログラム・測定・食事の目安を、ひとつのアプリで。あなたの記録と調子から、今日のメニューと重量の目安を出します。 ■ 記録はタップするだけ 重量と回数は最初から入っていて、セットが終わったらタップするだけ。前回の重量も表示されます。推定1RMと自己ベストは自動で計算します。 ■ 70種以上のプログラム 筋肥大・筋力・減量・ブランク明けから、シーズン前・シーズン中・試合前の調整まで。19競技以上に対応しています。いくつかの質問に答えると、合いそうなプログラムの候補を出します。ダンベルだけ、器具なしで取り組める家トレのプログラムもあります。 週の回数は週2〜7回から選べ、その週のメニューを選んだ日数に組み替えます。 ■ スマートウォッチで記録 Apple Watch で、セット完了・休憩タイマー・重量と回数の入力を進められます。時計だけで記録しても、iPhone とつながったときに自動で保存されます。持久力トレーニングのタイマーと心拍・距離の記録にも対応しています(ミドル以上)。 ■ 疲労スコア(今日の調子の目安) 次の材料を組み合わせて、今日の調子を「良好・注意・休息推奨」の3段階で表示します。 ・その日のコンディション(睡眠・体の軽さなどを5段階で記録) ・推定1RMの下がり方 ・同じ重量でのきつさ(RPE)の、いつもとの差 ・ジャンプの高さ ・挙げる速さ(測った日のみ) 材料が少ない日は「注意」までにとどめ、「休息推奨」は出しません。 ■ 負荷の急増のお知らせ 練習した日1回あたりの負荷を、直近1週間と過去4週間で比べ(ACWR)、大きく増えたときに注意をお知らせします。 ■ 数字の扱いについて 疲労スコアの材料は、疲れの目安として研究で使われることのある指標です。ただし、組み合わせ方の重みや段階の区切りはATHTRALogが決めた目安で、ケガや成績との関係を確かめたものではありません。体の感覚や指導者の意見とあわせて判断の材料にしてください。 ■ スマホで測る ・ライブVBT:スマホを真横か後ろに置いて挙げるだけで、1レップごとの挙げる速さを読み上げます。プログラムの最初に決まった重量を全力で挙げ、その速さからその日の重量の目安を合わせます。速さが目標を下回ったらお知らせします。 ・ジャンプ:動画から、跳んだ高さ・RSI・左右差を数値にします。その場で跳んだ高さを読み上げるライブ測定もあります。 ・バーの軌道と挙上速度、AIフォームチェック、スプリント動作評価(S-MAS) ・ARスプリント・5-10-5:スマホを置いて走ると、区間タイムを計測します(AR対応の機種)。 ・立ち幅跳び・反復横跳びなど、数値を入力する測定は無料です。 スマホでの測定には誤差があります。画面の撮り方の案内に沿って撮影してください。 ■ 食事の目安 競技・体重・目的と、練習・試合の予定から、その日のカロリーとPFCの目安を出します。練習日・試合の前・休養日で目安が切り替わります。写真・声・文章での記録にも対応しています(プレミアムプラス・1日3回、7日間無料の期間中は合計3回)。 ■ ビジョン・リアクション・バランス 眼の動き、合図への反応、片脚のバランスを、1回数分で練習できます。 ■ AIトレーナーに相談 あなたの記録と調子をふまえて、AIが答えます(無料・ミドルは月5回、プレミアム以上は月30回)。 ■ プラン ・無料:トレーニング記録(見返せるのは過去30日分)、推定1RM、疲労スコア(3段階)、お試しプログラム3種、数値を入力する測定、AI相談 月5回 ・ミドル:本格プログラム19種、疲労スコアの数値と内訳、負荷の急増、成長予測、週のAIレポート、持久力テスト11種、食事の目安と提案 ・プレミアム:全プログラム70種以上、試合日に合わせた調整、動画で測る測定、AI相談 月30回 ・プレミアムプラス:ライブVBT、速さで重量を合わせるプログラム、ARスプリント・5-10-5、ライブジャンプ、写真・声・文章での食事記録 ■ 全機能 7日間無料 有料プランを初めて使う方は、最初の7日間、プレミアムプラスの全機能を無料で使えます(期間中のAI相談は月5回まで)。8日目から月額になり、期間中に解約すれば料金はかかりません。 【利用規約】 https://athtra.jp/terms-athtralog.html 【プライバシーポリシー】 https://athtra.jp/privacy.html
What's new · 2.6.8
【スマートウォッチで記録できるようになりました】 スマートウォッチ(Apple Watch)で、今日のプログラムや予定を進められます。セット完了、休憩タイマー、重量と回数の入力、最後のRPEまで時計で記録できます。時計だけで記録しても、iPhoneとつながったときに自動で保存されます。 ・ライブVBTの開始・終了・次のセットを時計で操作でき、止める速度を下回ると振動でお知らせします(プレミアムプラス) ・持久力トレーニングでは、タイマーの切り替えを振動で知らせ、心拍と距離も記録します(ミドルプラン以上) ・「自由に走る」で、時間も目標も決めずに走って、そのまま記録できます 時計への入れ方は、設定の「時計」から確認できます。 【ライブVBTが後ろからの撮影にも対応しました】 真横の距離が取れないジムでも、後ろや斜め後ろから速度を測れます。1セット目のあとに、画面のプレートの上下に線を合わせると、2セット目から1本目の速度を読み上げます。 ・レップの始まりと終わりの区切り方を、一般的な速度計測機器と同じ考え方にそろえました。数値の計測方法を変えたので、以前とは多少ずれます。調子や疲労の判定は、新しい測り方の記録で行います ・単独で測ったVBTのセットを、トレーニングの記録にも残せるようになりました 【持久力トレーニングを作り直しました】 ・タイマーが終わったら、そのまま時間とRPEを記録できます。記録はトレーニングの負荷として数えます ・メニューを11本追加しました。名前をわかりやすくし、「ゾーン2」などの強さの目安を表示します ・持久力テストの結果から、メニューごとの目安のペースを表示します ・水泳400m・自転車20分・ボート2000mのテストを追加し、持久力テストは11種になりました ・カレンダーに入れたメニューの予定から、そのままメニューを開けます。週間プランでは今週の進み具合が見られます ・よく使うメニューにお気に入りを付けられます ミドルプラン以上でご利用いただけます(タイマーと20mシャトルランは無料)。 ※【疲労スコアの判定をそろえました】 ・「良好・注意・休息推奨」の決め方をひとつにそろえ、ホーム・週次レポート・AI相談で同じ判定になりました ・「注意」の日や、体調の点数が低い日にも、今日のアドバイスが出ます ・負荷がふだんより大きく増えたとき(ACWR)は、注意のお知らせだけを出します ・ヘルスケアの安静時心拍と心拍変動がふだんと違うときに、ホームで一言お知らせします 【「今日の状態」とマイデータを見やすく】 ・疲労スコアの内訳、30日の推移、今日すすめることをまとめた「今日の状態」の画面を追加しました(有料プラン) ・マイデータを、筋力・パワー・スピード・持久力・体などの能力別に並べ直しました 【測定の結果がその場でわかります】 ・垂直跳びや立ち幅跳びなどを保存すると、前回との差・自己ベスト・目安を表示します ・記録タブのグラフに「測定」を、カレンダーに測定した日の印を追加しました ・体力テストのこれまでの結果を一覧で見られます ・トリプルブロードジャンプを測定に追加しました 【目標に数字を設定できます】 結果目標に、推定1RMや垂直跳び、スプリントなどの数字を任意で設定でき、「今の値→目標(あと◯)」を目標カードに表示します。 【プログラムを続けやすく】 ・実施画面で、種目ごとに前回の重量とRPEを表示します ・自重の種目は0kgのままで記録できます。重りを持つときは、足した重さだけ入れてください ・手入力で記録したとき、今日のセッションと種目が重なれば、そのセッションを完了にできます ・記録のあとに「今日のまとめ」(今週の回数・次の日・前回との量の比較)を表示します ・予定がある日に記録をお知らせする通知を追加しました(設定の「通知」) ※【予定の「練習」をそのまま記録できます】 カレンダーに入れた練習の予定を、時間とRPEで練習として記録できるようになりました。技術練習・紅白戦なども選べます。 【競技別トレーニングが19競技以上・123種目に】 7競技と38種目を加えました。すべての種目に動画が付いています(プレミアム以上)。 ※【使い方を作り直しました】 実際の画面の画像つきのカードにしました。カードの「この画面を開く」から、その機能をすぐ使えます。 【アカウントまわり】 ・設定から、ログイン方法の確認と追加(Apple・Google)ができます ・個人版の設定に「チームに参加する」を追加しました ※・アカウントを削除したあと記録がいつ消えるかと、削除の後も残る情報を、設定の説明に書き足しました 不具合の修正を行いました。
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